自分では手が届きにくい場所だから、脱毛してみたい

私が今、体の中で脱毛したい部分は、女性の繊細な部分です。
Vラインはセルフ脱毛が比較的しやすい部分ですが、IとOは自分ではなかなかしにくい場所です。

以前よりVIOラインの脱毛には大変興味がありました。
理由は、ネットの口コミを見ていると、生理時が楽になったとか、衛生面で凄く良いとか、夏場も快適に過ごせるとか、女性ならば常識・・・などの口コミが多くて、そこの部位の脱毛がしていないと、女性としても何だか醜いのかなと?さえ感じる事がありました。

その話を友人達としたら、びっくりしたのが半数がVIOを脱毛済み(もしくは通っている)の回答でしたが。
学生時代に通っていた人もいたみたいで、よくお金があったな、いつの間に通っていたんだろう、と話していました。

何だか凄く衝撃を受けたのは、はっきり言って全然美意識が高い感じがしない友人が(失礼な感想ですが)、VIOの脱毛は済んだと聞いた時は、正直ショックでした。
先を越されたと思う気持ちと、あの人でもきちんと考えていたのね、との思いで複雑になりました。

また、先にVIOの脱毛をした友人の話しだと、確かに楽になったけど、最初はやはり場所が場所なだけに勇気が言ったとの意見も聞けました。

私も確かに恥ずかしいという思いが先に立ったので、凄く彼女の話を興味深く聞きました。

しかし、実際にサロンでVIOの脱毛が始まったら、たいしてと言うのか、全く恥ずかしいという感じはなくなり、それよりも痛くないかな?の方が心配になり(笑)恥ずかしいなんて気持ちも全くなくなったよ~と現実的な意見にも納得が出来ました。

話を総合して聞いていると、やっぱり勢いで脱毛へ通い始めて、面倒だと感じる事もあったそうですが、やはり自分ではなかなか処理しきれない場所や、手が届かない場所の処理をお願いする事は妥当だとの事で、結果、後から思うと!あの時に通っていて良かったよね・・・という事になったと言う意見が多かったので、益々VIOの脱毛には興味が沸きました。

実際に通っている人の声はやっぱり一番だと思うので、今度は金額の事なんかを聞きながら具体的にサロンを決める方向でいきたいと考えています。

仕事先が新宿なので、会社帰りに寄れるところが理想です。
レーザー脱毛新宿
もし、処理ができたら、気兼ねなく水着を選ぶことが出来るし、海やプールで気にすることもなくなります。

自分ではなかなか手が届きにくい場所だけに、友達と相談しながらサロンの場所選びをしたいと思います。

初めての海外旅行…キューバ

ぼくの初めての海外旅行はキューバ旅行でした。

学生時代にいろいろと生活環境が変わり、一つの区切りをつけるという意味や前から一度行ってみたかったあこがれの場所としてキューバや中南米諸国を旅することにしました。

キューバに到着してまず思ったことは、キューバで一番大きな国際空港(ホセ・マルティ空港)がとても小さくそしてなんとも汚いなということでした。

まず、空港の規模ですが、日本でいうところの地方空港。それもかなり規模が小さな地方空港と変わらない規模でした。

ごはんを食べる場所はほとんどなく、コンビニのような小さな商店のようなものが何件かあり、そこでお菓子などの軽食や飲み物買って、食べるというのが基本スタイルというような形でした。

そして空港の内部もかなり汚く平気でその辺にゴミを捨てていく人が散見されました。

海がきれいということで海にも行きましたが、海岸はゴミだらけだったのでそういった国民性なんだと思います。

当初はキューバから中南米のほうまで行く予定でしたが、それは叶いませんでした。

というのも、キューバでは日本にいるうちにあらかじめクレジットカード会社に連絡をし、プロテクトを外さないと使えないクレジットカードがいくつかあるようで、ぼくの持っていたクレジットカードはすべて使えませんでした。

そのため現地の旅行代理店では飛行機のチケットが買えず、最終的には大使館を頼るという苦い思い出もしました。

ですが、キューバの人たちは私たちが思い描く中南米の人まさにそのものの陽気さで、滞在中は知らない人とお酒を飲みながらサルサを踊ったりと、とても楽しい時間が過ごせました。

また、キューバでの宿は「レンタハウス」と呼ばれている民宿のようなところでしたが、一泊3000円程度で朝ごはんと夜ごはんもついてくるというものでかなり安く済み、その分のお金を観光に充てることができました。

またキューバはスペイン語圏ですが、観光地以外でもつたない英語が通じたというのはかなり観光しやすかったです。

キューバの次に行ったのは、日本人も多いハワイでした。
前回がいきなりの海外としてはなじみもなく、ゆったりする時間がなかったのでのんびりできるハワイを選びました。

テレビで見るのと同じで、すれ違うのは日本人。とにかく日本人が多いです。
海もとてもキレイで、キューバの海とは全然違いました。
海を見ながらのんびりと過ごせたのは、とてもリフレッシュできました。

お店も多く、買い物も楽しかったです。ハワイではクレジットカードも使え、キューバのような大変な思いは一切ありませんでした。
※ハワイに持って行く現金の額に迷っている方はコチラ⇒ハワイ現金

とにかく、日本の生活とさほど変わりなく過ごせるので、のんびりするには最高の場所だと思います。
日本語も通じるので、ゆっくりしたい時にはまたハワイに行きたいと思います。

台湾旅行の苦い思い出

わたしは学生時代夏休みに友人3人で台湾に旅行に行きました。
その時の苦い思い出が二つあります。

それはツアーで参加したのですが、その時私は酔い止めを持って行っていたつもりでした。
薬の箱に6粒入りと書いてあり、封を開けた様子がなかったので6粒入っていると思っていたのです。
しかし、台湾に着いた後に薬を開けてみたら反対側から封があけてあり1粒しか入ってなかったのです。
台湾には2泊3日の予定でした。なので三日間を1粒で過ごさなくてはならなかったわけです。
それで初日その1粒を温存して飲まなかったのがことの始まりでした。

初日にバスで移動した時に、時間が押してきて台湾バーガーを店舗ではなくバスの中で食べなければなりませんでした。
飛行機の関係で遅いお昼ご飯だったために、お腹は空いていてその台湾バーガーを結構早目のスピードで完食してしまいました。
もともと高カロリーのものをいっぱい食べるとすぐ胃がもたれてしまうタイプなのでじっくり噛んで食べなければならなかったのですが、お腹が空いていたのと旅先だったせいで良くに任せて食べてしまったのでした。
その後やはり胃がもたれてきてしまったので、持って行っていた胃薬を飲んだのですが後の祭りでした。

バスが山道で舗装があまりされていないガタガタの道をくねくね行き出したのでそれでわたしの胃のむかむかはさらにひどくなってしまいました。
バスから下りて、トイレに駆け込みたかったのですが、ツアーで参加していたため勝手な行動は許されませんでした。
台湾人のツアーコンダクタがいましたが、その方が私に気づいてくれることもなく、私もツアーの進行をとめてまでトイレに行くこともできませんでした。
しかもトイレ自体がなかったように思います。
真っ青な顔をしながら、夕食の場所まで必死に歩いて行きました。
そこでやっとトイレに行くことができました。

みんなが夕食を取っている時、わたしは机にうつぶせのまま一口も食事を摂ることができませんでした。
その後もツアーは夜遅くまで続き大変な旅になりました。

この台湾旅行はとてもとても楽しみにしていたのに・・・。
もう一つ苦い思い出といえば、台湾旅行のために一生懸命アルバイトをしたのですがバイト先の店長の手違いで給料日に給料が払い込まれておらずに
旅行に間に合わなかったのです・・・その時初めて学生ローンを利用しました。
旅行から帰ってくるときちんと口座に給料が振り込まれていたのできちんと返済できました。

うわぁ見ちゃった…がっかりでした

わたしは男性が全体のほぼ8割という職場にいるので、数少ない女性の同僚も男性的な性格の人が多い印象です。
そんな中ではやはりみんな気を抜いてしまうのか、ムダ毛の処理が甘い人の多いこと多いこと…。

それでも全く未処理という人はいないと思っていたのですが、この間みつけてしまいました。
見た感じ30代半ばくらいかな、という少し年上の女性でした。

わたしの親しくさせてもらっている同僚と立ち話をしていたので挨拶をすると、呼び止められて間近で見てしまいました。

夏場だったので半袖のサマーニットからその人の腕が出ていたのですが、そこにフワフワしたムダ毛がたくさん、エアコンの風にそよいでいました…。

腕だけならまあ、たまに気を抜いてしまうこともあるかもしれないと気を取り直して顔を上げると、鼻の下にも黒々としたウブ毛が…。

わたしたちとは違うチームのサブリーダーという年齢の割にスゴ腕の方だったそうなのですが、なんだかがっかりしてしまいました。

仕事はできても女性としての心配りに欠ける人なんじゃないのかなと失礼なことを考えてしまって…。
女性らしさをかなぐり捨てないと仕事ができるようにならないわけではないと思うのです。

やはり清潔感を心がけることは社会人としては当たり前の必要なことで、たまたま女性である場合にはそこにムダ毛処理という項目が加わるだけのことだと思います。

どんなに仕事ができても、きちんと女性らしく清潔でない人はやはり見る者に失望を感じさせてしまいます。

その人が独身だと聞いて、ああ、なるほどなとも思ってしまった自分にも自己嫌悪を感じましたが、失礼ながら、もって他山の石とせよ、と思ってしまいました。

ちなみに事務員で50代の女性の方がいるんですが、その方はムダ毛処理何て全くしていませんが。もう女性を捨ててます(;・∀・)

口を開くたびに、誰かの愚痴ばかり言ってます。どうやら更年期障害で日々イライラしているみたいです。

なんか、あーいう風にはなりたくないな…って感じてしまいますね。

火の車の状態打破で始めた仕事が、地域の方から喜ばれる仕事になりました。

実は、このように(どのように?!笑)見えても、宅急便の年末年始の集荷アシスタントのアルバイトをしていた事があります。

今から約15年ほど前の事ですが、始めたきかっけとしましては、まずは、失業給付が切れていたため、健康保険料などの支払い費用の他、就職活動の為の面接交通費を稼ぐ必要があった事、次に、通勤場所が自宅から自転車で通う事が出来る場所、その他、有名な運送会社の信用もあり、この仕事を選んだわけです。

新聞配達のバイトと悩んだんですけどね。

内容的には、セールスドライバーと組み、集荷と配達を同時に行うものです。一緒に組んでいたセールスドライバーは、人間的にも非常に良い方であり、教え方も非常に上手であり、私が出勤していない合間は営業を行っている事等から、集荷の荷物量は大変多く毎日が大忙しである分、仕事にとても張り合いがありました。

また、一緒に組んでいるセールスドライバーが開拓した貴重な顧客を相手にしている為、いつも、おおきな声で、「まいど、集荷(配達)に伺いました」等と言う等、愛想よくふるまうように心がけました。

私は商売人のように声を出して対応するような仕事をした事が無かった為、慣れるまでには非常に時間がかかりました。次第になれるにつれ、顧客の方も「いつもご苦労様」等と声を掛けてくれるようになりました。

今の仕事が決まるまでの間に、失業給付が切れた時、つなぎのためのアルバイトに奔走していましたが、どの事業所も総スカンで、コンビニエンスストアのアルバイトの面接もその場で不採用を言い渡されるような内容のものが大半で、おそらく「商売気はあるのかな」と面接を行う人に映った様に思います。

また、失業期間が長期化していた事による焦りもあり、気分も不安定な事もありましたが、この仕事を通じて、愛想よく声を出す他、制服を支給されている以上、振る舞いに気を付ける必要がある事を意識しているうちに、少しずつは慣れてきたように思います。

これらのアルバイトを続けているうちに、介護職員の仕事が決まり、退職時には上司から愚痴を言われる事もありましたが、一緒に組んでいたドライバーからも残念がられ、「もし、失業期間が長引くようであれば、異業種からの転職も歓迎なので、セールスドライバーの試験を受けてみてはどうか」と言われたほか、営業所の所長からも、「お蔭様でたすかりました。

「ありがとうございました」と非常に感謝されました。今まで、ここまで感謝された記憶はありませんので、仕事を通して人から喜ばれる事をしてきた事を知る事が出来ました。私はどちらか言えば、接客経験が少なく、内向的でしたが、仕事を通して自分を変えてみたい人にはお勧めです。

主人の束縛

主人に対する一番の不満は束縛が激しいことです。
学生時代に付き合っていた頃からそのような傾向はありましたが、そのときは今ほど酷くはありませんでした。

ここ一年前くらいに主人の地元へ越してきてから、束縛は酷くなりました。
まず、私は主人以外の同年代の男性とは、用事があっても連絡をとることが許されていません。
会うことはもちろん電話もメールもラインの全て禁止です。
私は実際に連絡できないよう、主人に私の携帯電話から男性のメモリーが消されました。

それから、働くことも許されません。
主人の地元に越してくる前、私は派遣の仕事で時々居酒屋で働いていましたが、今では外で働くことはもちろん主人の仕事先(自営業)で働くことも禁じられています。
外で働いてはいけない理由を主人に聞いたところ、私に悪い虫がつくからだそうです。

自営業をはじめるときに融資を受けていてその返済も少しでも早くしなくてはいけないから、従業員を雇わず私だったら給料を払わなくていいから少しは・・って思うのですが。。。許してはもらえません”(-””-)”
居酒屋で働いていたときは金銭的に今より厳しく、私が稼がなければやっていけない状態だったから仕方なく許していたそうですが、そのときから快くは思っていなかったそうです。
私は今年29歳になりますし、見た目も化粧しないと見られないくらいの顔をしていると自分で思っています。
なので主人の言っていることが良くわかりません。
主人は今、主人の父の店で働いていますが私はそこで働くことも禁じられています。
彼の言い分だと、お父さんと私が話しているのが嫌だからだと言いますが、ますます理解しがたいです。
もしかしたら、同じ職場だと仕事がやり辛いからか、一緒に働いているところを地元だから周りに見られたくないからなのかと私は思っています。
ですが、今は息子も幼稚園に行ってるので時間があるし、金銭的にも十分ではなくむしろかなり厳しいので働かせて欲しいです。
以上が主人に対する一番の不満です。

 

肌が白い男性

私は男であるにもかかわらず色白で夏場など、もし外にでて紫外線を浴びないと病気でもしたのかなというぐらい色白なところがコンプレックスです。

なぜなら私は格闘技が好きということもあり、昔よく見ていた格闘家などは肌の色が黒くそれだけでも男らしさを感じたり、強そうに見えたりするからです。自分もそんな風に見られたいというおもいが強いにもかかわらず、自分は人よりも何倍も焼かないと赤くなるだけでほとんど肌が黒くなることがありません。

勝手に自分の思い込みで俺ってめちゃくちゃ弱そうに見えてるんじゃないかなとかこんな白い自分は病弱に思われてるんじゃないかなと勝手にネガティブな考えを持ってしまいます。それが逆に女性からは肌が白くてうらやましいと言われたりしたこともありますが、私自身は変えられるもんなら変えてあげたいというような気持ちでした。そ

れぐらいに自分が色白ということがコンプレックスです。

なのでいつも夏場になるとサンオイルを購入しては顔と腕にサンオイルを塗って出かけるようにし、少しでも焼けるようにしていましたし、少しでも紫外線をを浴びようとするせいか周りの皆は暑いと言って日陰に入るにもかかわらず私は太陽が出ているところにあえて行き少しでも焼けろと夏場は毎日のようにしていました。なので暑さを逆にあまり感じることがなかったことは良かったです。
特に若い時はそうでしたが年齢を重ねるにつれてそのコンプレックスも薄くはなってきましたが今年も例年通りサンオイルを塗っての夏を過ごした私でした。

あとは、本当に恥ずかしいのですが・・・私は包茎で・・・この手術を最近しました。

手術をするまでは全く自分に自信が持てず、女性関係もほとんどありませんでした。包茎っていうことを打ち明けられた側になったとき、きっと言葉もでないだろうから、そういったことからすら逃げていましたね( ゚Д゚)

今は手術も成功して自分の悩みが一つ解決した安心感みないなのはあります☆

更年期障害が辛いのに・・・

うちの主人はとにかく面倒くさがりで、かなりの自分勝手な性格で困っています。

何をするにしてもダラダラしていて肝心な判断力が足りないというか、何もしたくないというか行動するまで時間がかかり過ぎます。期限があることもギリギリにならないと始めませんし、やりたくないオーラを全開で出して来ます。

あとは自分が思った事は自分の中で決定してから私に伝えて来るため、何を言っても聞く耳を持ちません。決める前に相談してくれるならまだしも自分で勝手に決める事に腹が立ちますね。

最近では中古車を購入するといきなり言いだして、週末にでも車を見て来ようと言ったら、既に調べて購入する車は決まっているとの事。それは無いでしょ!と怒りをあらわにしましたがスル―されてしまう始末。これで容姿も格好良ければ我慢はできますが、お腹周りも出てきている中年オジサンです。容姿に関しては年齢的な問題もあるので仕方がない部分でもありますが、もう少しシャキッとして生活して欲しいものです。

私の性格が細かいのかもしれませんが、主人の行動がだらしなくて気になって仕方がないんです。この状態でさらに嫌な部分が見えてきたり老後を考えると怖くなってしまいますよね。

一応夫婦ですのである程度の性格や容姿は我慢しますが、酷くなるようなら何とか直す方向でておうちたいと考えています。たぶん小言も増えて来るでしょうし汚いオジサンになったら今以上に怒りをぶつけたいと思います。

最近更年期の症状も私自身出てきていて、体調がすぐれないときがあり、そんな時特にだらしない主人を見ているとストレスが溜まってしまうんです。。。

主人にはこの更年期障害っていうのをイマイチ分かってもらえていないのも辛いですよね。。。

ほてりや急な発汗があったりするので対応に困ってしまうときもあります。

ほてりや発汗のことをホットフラッシュっていういうみたいなのですが、そのホットフラッシュの対処法が知りたくて。。。

ネットで調べてみると書いてあったのでちょっと試してみようと思います。

 

めざせ!日本代表!!

学生時代の思い出といえば、部活でずっとしていたサッカーですね。

今ちょうどブラジルワールドカップの時期ですが、私も日本代表としてワールドカップに出たい!という思いを持ちながら頑張ってましたよ。

まぁ、当然ながらそんなに甘い世界ではなく、代表どころかプロにすらなれませんでしたけどね。

でもあの頃は毎日本当に楽しかったですね。青春してたって感じです(^^)/